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2014年~2023年の「地域づくりチャレンジ塾」、2025年~の「まちたね教室」に参加した塾生をはじめ、様々な分野で地域活動をしている方たちをご紹介します!
  
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ババ カナコ
学生服リユースさくらや
〈地域づくりチャレンジ塾1期生〉

  • 子ども
  • コミュニティ
  • 経済
  • おすすめ

現在の活動
・入学準備応援Reランドセル無料譲渡会

・学生服ハギレを使用したHaggis環境ワークショップ
・学生服や衣服回収ボックスの活用

不要になった学生服を買取り、必要なご家庭に安価で販売しています。現在は全国43店舗を展開。現場でのリアルな貧困問題に直面し、企業とも連携して支援活動を実施しています。
地域の高齢者や障害者施設とも連携し、何も観光資源がない所でもご近所さんとできる「まちづくり」に挑戦中。

  • 地域活動のきっかけ
    ランドセルを買えないなど入学準備に困っているご家庭や、破れた体操服を買い換えられない子どもの実情を現場で目の当たりにし、その厳しい状況を実感しました。このような家庭を支援したいという思いから、学生服のリユース事業を通じて支援やお手伝いを始めることにしました。


  • 〈ホームページ〉
    seifuku-sakuraya.com


三木 ゆかり
NPO法人子育てネットひまわり
〈地域づくりチャレンジ塾1期生〉

  • 子ども
  • 子育て
  • おすすめ
現在の活動
たかまつ地域子育て支援コーディネーターとして、子育てに関する相談対応や地域との関わりを大切に活動しています。「ひとり親支援」や「ダブルケア」の支援にも関わっています。

地域活動のきっかけ
最初は半強制的に参加した地チャレでしたが、参加したことで地域にはおもしろい人がたくさんいることに気づき、そこから地域に興味を持つようになりました。

NPO法人子育てネットひまわり
http://himawarinet.c.ooco.jp/

ひとり親パートナーズ https://peraichi.com/landing_pages/view/kagawahitorioya/

藤井 節子
四国災害ボランティアネットワーク &
NPO法人東北ボランティア有志の会香川
〈地域づくりチャレンジ塾1期生〉

  • 災害救援
  • 地域安全活動
  • おすすめ
現在の活動
東日本大震災をきっかけに東北および国内の大規模災害被災地で災害支援をしています。また、南海トラフ地震が発生した時に動ける支援者の育成と連携を深める目的で「四国災害ボランティアネットワーク」を2022年に新たに設立し、現在は能登半島被災地で支援活動+支援者のスキルアップを図ったり、また地元では地域や小学校に出向いて防災講座なども行っています。
  • 地域活動のきっかけ
    2011年東日本大震災で被災された方と仕事上で対応したことがきっかけで、震災から5ヶ月後に東北被災地で初めてのボランティア活動に参加。全国から集まった多くの支援者たちの熱い想いに感化され、「東北ボランティア有志の会香川」という支援団体を立ち上げ、13年が経ちました。今も東北訪問は継続中。

    四国災害ボランティアネットワークHP
    https://shikokusaibora-nw.jp/ 

    NPO法人東北ボランティア有志の会香川facebook
    https://www.facebook.com/touhokuborakagawa


三好 照恵
一般社団法人およりラボ
〈地域づくりチャレンジ塾2期/3期A生〉

  • 障害福祉
  • おすすめ
現在の活動
地域で障がいのある方がその人らしく生きられる社会を作る活動。障害福祉サービス事業所咲く屋の設置経営、さをり織りの普及啓発、自閉症啓発作品展示会、発達凸凹当事者会などを行なっています。

福井 瑞穂
あしたプロジェクト
〈地域づくりチャレンジ塾3期B生〉

  • LGBTQ
  • おすすめ
現在の活動
教育現場中心に活動中。気軽にいつでも学んでもらえるように先生・生徒向けにそれぞれ 啓発DVDパンフレットを制作。子ども食堂にLGBTに関する絵本を配布、地元高校生とオ リジナル絵本を制作したりしています。 

若林 友美
移住支援団体たかまつ「IJU」
〈地域づくりチャレンジ塾4期生〉

  • コミュニティ
  • おすすめ
現在の活動
転勤や結婚、移住などをきっかけに、県外から高松市に来た方に向けて、高松の生活情報の提供や交流会、ランチ会などを開催しています。

青木 節子
木工教室 癒楽木
〈地域づくりチャレンジ塾4期生〉

  • 教育
  • 子ども
  • 居場所
  • おすすめ
現在の活動
木を使ったものづくりを通して、技術を学ぶだけでなく、楽しい時間、心地よい暮らしを作ることを体感する場所として、また、木育インストラクターとして、木・森林・環境について知ってもらい、子どもが木とふれあい、木に学び、生きる力を育んでいけるよう活動に取り組んでいます。

高木 崇安
ニコニコ科学研究所
〈地域づくりチャレンジ塾5期生〉

  • 科学
  • 教育
  • 子ども
  • おすすめ
現在の活動
「実験、発見、科学は楽しい」オリジナル科学本によりか発明・発見者のワクワクが伝わる実験を行います。実験好き、絵本好きなスタッフ大募集しています。目の前の科学現象が、笑顔と元気を作ってくれます。
  • 地域活動のきっかけ
    子どもがアトピーで、お世話になった医師が、「工作教室してよ」がきっかけでした。「地域活動なんだ」と意識したのは、地域チャレンジ塾でいわれたからです。夢は、香川に小さな科学館がいっぱいです。

    ワークショップやイベント等の情報は「ニコニコ科学」+「こどもの国」「おもちゃ美術館」などで検索してください。

     


若林 真由子
のほほんCafé
〈地域づくりチャレンジ塾6期生〉

  • 福祉
  • おすすめ
現在の活動
仏生山にて月に1回、個人宅をお借りしてのほほんCafé(認知症カフェ)を開催しています。地域の方や学生さんにも入っていただきながら、体操や音楽、レクリエーション、ものづくりなど、笑顔いっぱい、ワイワイガヤガヤやっています。また、不定期ですが、のほほん食堂も開催しています。「できる人ができる事をする」認知症当事者の方も活躍されています。
その他にも認知症当事者の方の作品、塗り絵や写真の展示もしています。まじめな話しもします。個別相談もやってます。
普段の介護や家族の想い。話を聞く事で、話をする事で、ほんの少し気持ちが楽になる事もあります。いつでもお待ちしています。
  • 地域活動のきっかけ
    昔から「人が集まれる場所を作りたい、認知症カフェをやりたい」と思っていました。地域活動という立派なものではないけど、のほほんCaféは私自身の居場所になっています。のほほんCaféがあるから笑顔になれる。また頑張ろう‼︎と思える。
    のほほんCaféが誰かの笑顔、勇気、元気に繋がる事を願っています。

上原 由雅
はずむ日本語
〈地域づくりチャレンジ塾7期生〉

  • 国際交流
  • 異文化理解
  • コミュニティ
  • おすすめ
現在の活動
日本語教師の経験を活かし、異文化理解や多文化共生のまちづくりを考えるグループです。多言語の読書会を通して外国人住民との交流の機会を作ったり、日本語を勉強中の外国人にも伝わりやすい「やさしい日本語」の普及活動をしたりしています。日本人も外国人も会話が楽しく“はずむ”ことを目指しています。

外国人と話すときに「英語で話さなきゃ」「でも英語苦手だなぁ」と思ったことはありませんか。実は日本で暮らす外国人は日本語を勉強している人が多く、日本語で話したがっています。ただ、伝わりやすくするにはコツが必要です。「やさしい日本語」を学んでコミュニケーションを楽しみましょう!


  • 地域活動のきっかけ
    着想を得たのは2020年。地域で暮らす外国人が増えて日本語教育への期待が高まる一方、日本語教師はどこにいるかわからない状態でした。グループを作ることで日本語教師がつながり、また、受入れ側の企業や地域社会の異文化理解が深まれば、外国人にとっても暮らしやすいまちづくりができると考え、活動を始めました。

    ホームページ
    https://hazumu-nihongo.com/

    facebook
    https://www.facebook.com/hazumu.nihongo

    Instagram
    https://www.instagram.com/hazumu.nihongo/



秋山 美智子
NPO法人グリーフワークてらすば
〈地域づくりチャレンジ塾8期生〉

  • グリーフケア
  • グリーフサポート
  • 対話
  • 場づくり
  • おすすめ
現在の活動
死別や離別、将来の夢や人間関係や生きづらさなど、さまざまな喪失からうまれる感情や反応(グリーフ)について、地域で学び、つどう場づくりや情報提供に取り組んでいます。

具体的には、医療機関や大学、行政、地域団体などでのグリーフケアに関する講演・研修のほか、流産や死産、新生児死などで赤ちゃんを亡くした家族のおはなし会、哲学対話や読書、グラフィックを用いた表現の場やワークショップなど、多様な方法を取り入れながら、言葉だけでは表しにくい思いや、一人ひとりの経験を持ち寄る場を開いています。

当事者/支援者という枠を越えて、地域の誰もがサポートを届けるひとりとなる暮らしをめざして、多様な仲間とともに活動しています。
  • 地域活動のきっかけ
    私自身が2020年に死産を経験したとき、地域の中で誰ともつながることができず、孤立するような時間を過ごしました。

    その翌年、同じように赤ちゃんを亡くしたあるお母さんから「安心して話せる場を開いてほしい」と声をかけてもらったことが、活動を始める一歩をふみだしました。

    はじめは、赤ちゃんを亡くした家族のための小さな場からのスタートでした。活動を続ける中で、家族で参加してくださる方や、医療者・支援者などとつながり、死別だけでなく、キャリア、人間関係、家族の変化など、さまざまな喪失や生きづらさについての声が寄せられるようになりました。

    グリーフは、特別な誰かだけが経験するものではなく、誰もが人生の中で出会うものです。一人ひとりの喪失や生きづらさに地域の中で気づき、安心して語ったり、表現したりできる場と、支え合える関係を育てていくことを大切にしています。

    ホームページ
    https://grief-terasuba.com/ 

    Instagram
    https://www.instagram.com/grief.terasuba/

水野 智数
みいろ(小規模認可保育園)
〈地域づくりチャレンジ塾8期生〉

  • 教育
  • 子ども
  • 子育て
  • 福祉
  • おすすめ
現在の活動
普段は高松市香川町で『みいろ』という保育園を運営しています。
毎年10月には、「大人が遊ぶ 子どもも遊ぶ」というテーマのもと、0歳から参加できる音楽フェス「みいロック」を開催。笑顔あふれる優しく穏やかな空間は、子ども達にとっての喜びと明るい未来に繋がる!と信じて、地域とも連携しながら2019年から続けています。
その他にもSUNNY SUNNY(サニーサニー)という遊び歌グループで音楽活動を行ったり、香川県内の地域イベントの企画・運営のお手伝い等もしています。

藤澤 美江
出張まちの保健室『みんなの木』
〈地域づくりチャレンジ塾9期生〉

  • 健康
  • 食
  • 福祉
  • おすすめ
現在の活動
1番身近な看護師さんとしてココロもカラダも健康に自分らしく毎日を過ごせるお手伝いをします!
大切な人との楽しい食事のために、摂食嚥下に関する健康相談や介護相談、セミナーを行っています。
みんなで一緒に最期まで口から食べることが出来る地域を目指しましょう!
⭐️看護師・保健師・摂食嚥下障害看護認定看護師


木村 奈美
終活ノオト☆きむらなみ 
〈地域づくりチャレンジ塾9期生〉

  • 終活
  • ライフプラン
  • おすすめ
現在の活動
 終活の重要性をわかりやすく親しみやすく伝える活動、ゆるい終活新聞、終活・エンディングノート講座、もしバナゲーム、ライフプラン 


宮成 由紀子
ほいサポ
〈地域づくりチャレンジ塾9期生〉 

  • 教育
  • 保育
  • 子育て
  • おすすめ
現在の活動
保育業界の先生が活き活きと働ける現場になるためのサポートがしたいと思い、ほいサポを立ち上げました。
主に保育補助や保育サロンの進行、現場の先生同士が話し合う保育ミーティングの開催などをしています。

園内の先生同士が対話しながら思考を整える「ほいサポミーティング」
対話の中で保育の課題を解決したり活き活きと働ける環境を自分たちで作ったりするための場を提供するサポートに取り組んでいます。


三村 里花
わらべうたうたい✳︎さとはな
〈地域づくりチャレンジ塾10期生〉

  • 子育て
  • おすすめ
現在の活動
◉おうち育児サポート
→保育士による訪問型子育て支援

◉わらべうたの会
→多世代での地域あそびの場作り

  • 地域活動のきっかけ
    ・様々な理由により出かけられない状況で子育てをしている家庭のサポートをしたい。
    ・地域の繋がりを深め、みんなで子育て家庭を見守ることのできるまちづくりをしたい。

    Instagram
    https://instagram.com/satohana_warabeuta

圖師 絢子
さぬき市民病院看護師、家業で神社
〈地域づくりチャレンジ塾10期生〉

  • 地域
  • コミュニティ
  • 町おこし
  • おすすめ
現在の活動
神社の巫女とコミュニティマネージャーをかけて「巫女ミュニティマネージャー」として、昔からある神社と神社を守ってきた地域を大切にしながら、新しい誰かや何かを繋ぐ橋渡しを行っている。
  • 地域活動のきっかけ
    数年前に急に主人が神社を継ぐことになったのをきっかけに、いつか息子にも神社を継いで欲しいと考えるようになった。その時には「神社を継がせてくれ!」と言ってもらえるような元気な地域にしたいと思ったから。

    Instagram
    https://www.instagram.com/kabejinja_sanuki/

ライジャケサンタ・森重裕二
「子どもたちにライジャケを!」
「庵治石細目『松原等石材店』」

  • 子ども
  • 水辺の安全
  • 教育
  • おすすめ
現在の活動
活動を始めて、この夏で20年目がスタートしました。これまでひたすら「ライフジャケット」のことを伝える活動を続けてきました。SNSでの発信、絵本の発刊、ライフジャケットの寄贈など、できることを1つひとつ、やれるだけやってきました。全国で「ライフジャケット」が当たり前になるまで…とことんがんばります。
  • 地域活動のきっかけ
    2007 年の夏、近くの小学校の児童2 名が高知県の四万十川で亡くなるという事故が発生してしまいました。新聞の1面でそのことを知り、涙が止まらなかったことを覚えています。「ライフジャケット」のことをもっと市内の人に知らせていれば・・・と自分を責めました。 その事故をキッカケにボクは腹をくくりました。


    ホームページ
    https://lifejacket-santa.com/

片山 哲也
アルモンデ
〈地域チャレンジ塾3A期生〉

  • 不動産
  • 空き家活用
  • おすすめ
現在の活動
地域をハード面からサポートするための1つの形として、空き家活用をテーマに2017年から不動産業を開業しています。
中古物件の仲介業務に携わりながら、DIYで再生した共同住宅を多世代向けアパートとして運営しています。

  • 地域活動のきっかけ
    10年以上前に「自分らしく意義のある仕事で生計を立てる」というテーマの勉強会に参加して、お金だけではない働き方をしている面白い人たちに惹かれたのが最初のきっかけでした。

    ホームページ
    https://kaoku-kagawa.jp/


小川 英明
〈地域チャレンジ塾9期生〉
みんなの仏教塾

  • 仏教
  • 四国遍路
  • 地域文化
  • おすすめ
現在の活動
高松市由良町の慈照寺で「みんなの仏教塾」を定期開催しています。「仏教に興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない」という方を対象に、やさしく楽しく学び、思いを語り合う場です。四国遍路体験やお笑いライブでの仏教漫談など、楽しい活動も行っています。
  • 地域活動のきっかけ
    仏教に興味を持ち始めた頃、県内のお寺で仏教講座があり、そこに参加したことをきっかけに主催者や受講者の方たちと仲良くなり、そのお寺で開催するイベントのお手伝い等をし始めたことが地域活動の第一歩でした。

滝口 幸晴
〈まちたね教室1期生〉
まにまに音楽祭実行委員会

  • 音楽
  • 子ども
  • おすすめ
現在の活動
まにまに音楽祭を2026年11月8日にやしまーるで11時から開催します。手伝っていただける方募集中です。また、2027年6月開催予定のアーツフェスタ高松2026にも応募予定。タイトルは3時のあなたinたかまつ
  • 地域活動のきっかけ
    2025年5月同級生の友人が亡くなり、自分の半生を振り返った時に、何もない自分に気づきました。そんな時に広報たかまつに載っていた自分の街に何かしたい人募集の記事を見つけ応募。まちたね教室一期生となりました。そんな一期生を2026年1月に卒業。現在に至る。

    Facebook
    https://www.facebook.com/profile.php?id=61593459117240
  
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清水喜好・純子
あそび舎どんぐり

  • 子ども
  • おすすめ
現在の活動
こどもの居場所「あそび舎どんぐり」
平日と日曜日に活動中
平日は月曜日〜木曜日、金曜日は地域の高校でお昼ごはん配食
夏休みは火曜日、木曜日の活動日
日曜日は第2・4週が活動日で高松市とは別に第3日曜日にさぬき市で活動中
不定期で季節毎にドングリランドにて土曜日に活動中
  • 地域活動のきっかけ
    長男に発達しょうがいがあり、子育て時期は苦労が絶えなかった。居場所が限られており、そんな時に、ある自然スクールにめぐり逢った。子育てがひと段落し、大きな活動ではなくても小さい活動から子どもとともに学び、地域のつながりを感じられる活動を始めたい。と一念発起をし、2022年5月に活動を開始した。

    Instagram
    https://www.instagram.com/asobi3_dongri?igsh=MTJleGRzY2o0M3BwdA%3D%3D&utm_source=qr


木村 真由美
おとな食堂

  • 子ども
  • 居場所
  • つながり
  • 多世代
  • おすすめ
現在の活動
月1回の定期ミーティングを重ね、そこで出たアイデアをもとに、不定期でこども食堂を開催しています。またミーティングでは、実践に向けた具体的な話し合いだけでなく、「こどもまんなか」をテーマに語り合い、おとなもこどもも楽しみながらつながり、混じり合える居場所づくりを大切にしています。
  • 地域活動のきっかけ
    2022年、自身の出産を機に、それまで縁のなかった「子どもの世界」とつながりました。ちょうどその頃、近所でこども食堂を知ってもらう場が開かれていることを知り、「今の子どもを取り巻く環境はどうなっているんだろう?」という思いから参加したことが、活動のきっかけです。

    ホームページ
    himawarinet2005@yahoo.co.jp

中村 まなみ
一般社団法人かがわ里海ガイド協会 

  • 環境教育
  • 海ごみ
  • 子ども
  • おすすめ
現在の活動
海ごみリーダーとして清掃や発信をしつつ、かがわ里海ガイドでイベントを企画・運営。さらに子どもキャンプのサポートなど、海や生き物を守る活動から子どもたちの体験づくりまで楽しく取り組んでいます。
  • 地域活動のきっかけ
    最初の就職先だった香川県のNPO法人での御縁から、現在は主に海ごみ問題となる場所で働くように。当時のつながりがきっかけで、現在も海ごみ対策や環境保全の活動に携わっています。





平田 奈生
〈まちたね教室1期生〉
ひらたけ🍄体の動きのお助け屋さん

  • 不登校
  • 親子
  • 体づくり
  • おすすめ
現在の活動
「体が動くと気持ちも動く」をモットーに親も子も、みんながちょっと楽に過ごせるきっかけ作りをしています。「学校へ行きにくい人とその家族の体も動かすおしゃべり会」を開催したり「頑張る体のケア教室」を行っています。
  • 地域活動のきっかけ
    仕事を退職したタイミングでまちたね教室の募集を知り、「何かできるかな?」と思い応募しました。自分の活動を模索する中で「自分の得意なことを生かして今困っていることに向き合うには?」の答えが今の活動です。

    Instagramアカウント 
    hiratake2025

高橋 ゆうこ
〈まちたね教室1期生〉
NPO法人グリーフサポートてらすば

  • グリーフケア
  • 居場所
  • 対話
  • 表現の場
  • おすすめ
現在の活動
大切な人やものを失った人が、自分の気持ちを安心して表現し、誰かとわかちあえる場づくりに取り組んでいます。「ことばをわけあうBOOKCAFE」「まなびをわけあうBOOKCAFE」では、本をきっかけにグリーフについて対話や学びを深め、グラレコでは、一人ひとりの言葉や気持ちを可視化することで、自分の思いを見つめる機会をつくっています。
  • 地域活動のきっかけ
    自身の大切な人を失った喪失体験が活動の原点です。深い悲しみを経験する中で、語ることで自分を生きなおし、聴くことで人を支えたいと思うようになりました。悲しみや言葉にならないさみしさを一人で抱え込むのではなく、誰かとわけあえる場を地域につくりたいと考え、活動を始めました。

    ホームページ

    https://grief-terasuba.com/

井下由美
かがわ里海ガイド協会 ワンハンドフレンド

  • 海ごみ
  • 環境
  • 子ども
  • おすすめ
現在の活動
・ビーチクリーン・海ごみワークショップ開催
・海ごみ講座、里海ボードゲーム等 講師
・里海ガイドとして里海ツアー実施
  • 地域活動のきっかけ
    ふるさと長崎県対馬に大量の海ごみが漂着していることを知り、何かできることはないか?何が起きているのかを知りたかった。かがわ里海大学の「一から学ぶ海ごみ講座」に参加し 他人事だった問題が自分ごとになったことがきっかけ。

    ホームページ

    ワンハンド瀬戸フレンド
    https://www.onehand-friend.org/
    かがわ里海ガイド協会
    https://www.kagawa-guide.org/